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I様邸 本日木工事と

今日はS様邸は 工事がお休みなので

大工さんには先日トイレの交換をした I様邸の床の工事をしてもらいます

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2階のトイレは使わないという事で撤去し、汚水管にはフタがしてあります。

が、穴が開いたままでは危険です 落ちる事は無いですが何かを落としては

大変なので、床を重ね貼りです。色は何色でも良いとの事でしたので、

他現場での余った材料で施行させていただくことに

余った材料なので、もちろん料金は発生しません。大工さんの手間だけです

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奥から貼っていきます。今回あったのは タイル調の床材です

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段差見切りも余った材料なので ダーク色ですが それもアクセントになって

結構ステキに仕上がりました

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同じく1階の壁も 元々の繊維壁の上に化粧合板を貼ります

本格的な改装工事の場合は、下地の合板を貼った後クロスで仕上げたりします。

が、リーズナブルにキレイにという場合は この方法でも行いますよ~

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フタが開いていますが、同じ状態で撮った写真です。明るくなりました

午後は 雨水配管の切り回し(排水の経路を変える・迂回する)工事です

先日 施工したバルコニーの雨樋ですが、直接バルコニーの縦樋に接続して

貰いましたが、その際板金屋さんが

「雨水管の下に根っこが入っていて、縦樋が外れちゃってる。根っこがあるから

付かないよ~。しかも外れた所から泥が入ってる~」

雨水配管となると 水道屋さんです

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赤丸の木の根っこが 雨水管の下で成長して配管を外してしまっていました

根っこを避けた場所から立ち上げ、直接接続してもらう事に・・・

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いつもは黒のツナギ服の水道屋さん。今日はカジュアルです。

配管切断中・・・「なんか 配管の中にある・・・木っぽい感触」

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根っこでした

管の外れた部分から入り込み 塩ビ管の中をズルズルと伸びて行ったんですね

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その中さ 約5m位。引き抜いてビックリです

引き抜いたものの、雨水が流れず。

確認すると 逆勾配でした

根っこが原因なのか、最初の施工からなのかは不明ですが このままでは

バルコニーのドレイン(排水口)からオーバーフロー(水が溢れる事)して

しまいます

既存の管は花壇の下なので、新しく別ルートで配管し直します

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最終ゴールは ここになります

この工事は また次回です。お楽しみに~


話は変わりますが、先日 スゴイドリンクを発見しました

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アップで見ると・・・

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見るからに  のタマゴ

バジルシード(バジルの種)らしいが美味いのかなぁ~



塗装屋さん・大工さんの技

今日は 先日外壁の左官仕上工事をしたN様邸の 塗装です

一部の壁の改修なので、まわりの壁の色に合わせなければなりません

こんな感じの色とは 写真で伝えたものの正直同じ色があると思えません

なぜなら 外壁の色は太陽の光や風雨で日に日に劣化していきます

そうしたら、なんと 塗装屋さん

その場で調合しているじゃありませんか

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ベースの色に パンに塗るチョコレートシロップとケチャップみたいな

ものを少しづつ足していき 壁に試し塗をしていきます

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左側から 試し塗1号。

8号ぐらいで とても近い色になりました

さすがです N様と 「職人の経験と勘だねぇ~スゴイね~ 」と後ろで称賛

ちなみに このケチャップですが

ハイコンク

横浜化成の「ハイコンク」という商品です

一方 大工さんは

S様邸での仕上げに入っています。

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収納の製作中

こういった作業も得意な大工さんと 苦手な大工さんがいます

この現場の(自称)さみしがり屋の酒飲み大工さんは こいった作業や造作も

得意とする大工さんです

最近は、刻み(木材を削ったりして継手などを作る)や造作の出来ない大工さんも

増えているようです

プレカットや組み立てるだけの商品の設置や部材が発達しすぎて必要のない

技術となっているからなのですね

新築専門の大工さんではリフォーム工事が出来無かったりします。

刻みの出来る大工さんは貴重な人材なのですね

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S様邸のこの部分。収納以外は全て大工さんの 手加工によるものです

柱や筋交いに化粧合板を貼ったり、集成材を使って机や棚を作ったり

スゴイ技術ですね~

N様邸・S様邸の完成写真はもう少しお待ちくださいね~


F様邸 防水シート貼り

先日下地合板を貼った F様邸

本日は防水シート貼り工事です

防水シートとは 万が一サッシや外壁の亀裂等から雨水が侵入しても

柱や土台などの構造躯体が雨水に濡れないようにする 最後の砦の紙です

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このように 防水紙の表面を伝って 外部に出ます。

まあ、入らないのが一番ですけど・・・

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外壁から入った水が防水紙の表面を流れて行ったのが判る写真です。

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この場合 シートの下の柱(構造躯体)には雨水の侵入が少なく 痛みも

少なくなります。但し、防水紙の外側の胴縁(外壁を貼る下地)はボロボロです。

一方 

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防水紙の内側まで水が入ってしまっていたところです。躯体の柱がダメになって

来ています。

防水紙を貼ったものの、貼り方に問題があったり、釘などの穴から雨水が

内部まで侵入してしまいます。

と、このように大切な防水紙なのですが、最近画期的な防水紙が出ました

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フクビ化学工業「遮熱エアテックス」

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デュポン「タイベックシルバー」

です。名前の通り遮熱防水シートです。

アルミ層を設ける事で 外部の熱を室内に入れない仕組みになっています

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今回は 山清片山在庫商品の フクビの遮熱スーパーエアテックスで施工

アルミが入っているので、ピカピカしてますね~

そして 来週より大改装工事に入る H様邸。

足場が建ちました 屋根の交換(断熱施工)の為 足場が特殊です。

ステージ付です

が、思わず 登ったりしているうちに 写真撮り忘れました

ステージで踊ったりはしてないですよ~

とりあえず 屋根瓦だけ

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また、引き続きアップしていきますね~


気になる フクビ 遮熱エアテックスの詳しい情報は こちら ↓
http://www.fukuvi.co.jp/product/result.php?st=category&c1=4&c2=2

デュポン タイベックシルバーの詳しい情報は」こちら ↓
http://www.tyvek.co.jp/construction/product/silver/


F様邸 外壁工事(下地編)

今日の天気予報は曇りでしたが、なになに結構なでした

もしかして F様はすっごい晴男なのか? 

今日は 先日の解体で養生したブルーシートと旧防水シートの撤去

そしてサイディングの下地合板貼りの工事で大工さんが入ります。

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防水シートを外して見ると・・・やはり・・・雨が侵入していましたね

予測はしていたので大丈夫ですが、どのくらいの被害はあるかは防水シート

を捲らなければ判らない事でした。先日は雨仕舞(雨が入らないようにする)

の為防水シートはそのままにしました。

ですので、本日初公開です

正直 最悪な想像をしていたよりは良かったというか、部屋への雨水の侵入

量を考えると想像通りかな

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大工さんが 構造用合板を貼っていきます

F様の奥様のご要望で 防犯灯と1階の和室にエアコンのコンセントが欲しい

との事で、電気屋さんに来てもらいます

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外壁が無い今は配線の絶好のチャンスなんです

天井裏に入れない1階と2階の間の配線も今日なら出来ます。

エアコンは専用回路が必要なのでナカナカ難しい配線なのです

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この 入ったところに分電盤がありますので ここから和室まで配線します

チョット大変だったかな

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私も非力ながら 合板を足場上にあげるお手伝い

あと少しです

そして お待たせしました~H様邸のエポキシ完成写真です

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吸盤のように張り付いていた エポキシの注入口をサンダー(研磨機)で

削ぎ落とし キレイに仕上げた後です

正直 すごく手間が掛かります。そして金額も少しお高めです

でも、ここまでキレイに仕上がって、丈夫なら 「イイね  」

って感じです。クラックが気になる方 エポキシ樹脂の補修もおススメです


F様邸 外壁解体

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今日は 久しぶりの好天に恵まれて、F様邸では外壁の解体工事が行われ

ました~ お待たせしました~

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3階建てなので 足場の一番上は凄い高さです

解体屋さんと、サイディング屋さんとが入り混じっての作業になります

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どんどんと 外壁が撤去されてきて、下の防水シートが見えてきます

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F様邸では 雨漏りがあった事もあり 外壁を張り替える事になりました。

こうして見ると どこから入っているのか分ります

窓周りから入っていましたね~

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結構な量の雨が入っていたようで、胴縁やサイディングを留める釘、

そしてサイディングもボロボロです。

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しかも、何故か防水シートの貼っていない場所も・・・

サイディング屋さんも首をかしげるばかり

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そして 雨漏りの有ったサイディングも撤去し、人安心

職人さんも一段落し、サイディング屋さんも解体屋さんも和やかに作業してます。

白いシャツがサイディング親方。とっても明るくて現場が楽しげです

こちらは 木工事進行中のS様邸。

今日は色々な造作工事をしています。

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これは奥様の家事スペースのカウンター。ここでミシンを使ったりするので

カウンターに埋め込みのコンセントが付きます

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ここにカウンターが設置されます。下にも脱着可能な棚が付き

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正面から見るとこんな感じで仕上がりました

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横から見ると こんなにステキに仕上がりました

やるじゃん 酒好き親方(←自分で言ってました。私が命名したんじゃないですよ

来週も 酒Powerでガンバレ



N様邸 & I様邸

今日は I様邸の離れのトイレの交換工事

離れのトイレは使用していなかったのですが、子供たちの勉強部屋として

使用するので交換して欲しいととお話でした

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なるべくリーズナブルでおさめる様に、水栓の位置などはそのままです

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コンセントもなかったので、リーズナブル仕様で露出配線で付けました

通常配線する場合は、天井裏で分岐して壁の中に落してコンセントボックスを

付けるのですが、お客様によってそこまではしなくてもイイというお客様も

いらっしゃいます。

そういった場合 露出配線(カバーを付ける場合もあります)櫓室配線にする

場合もあります

一方 N様邸は 先日の左官工事から約2週間。

十分に乾燥しましたことを確認し、本日上塗り作業中

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今日は トシちゃんがいないので 親方一人の作業です。

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一通り塗った後 マスチックローラーでパターンを付けていきます。

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キレイに仕上がりました

御年83歳の 親方。以前familyで伊豆の長八美術館に行ったそうです。

長八美術館とは左官の神 入江町八の業績をたたえた美術館で 館内には

漆喰塗り体験が出来るそうです。

体験(←本職だから体験するとは言わないのかな)した親方は、職員に

「あんた、コテの使い方上手いねぇ~」と言われたそうです

そりゃそうだ・・・この道70年だもんなぁ~

野中様邸での一枚

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ナツツバキだそうです。キレイですね



S様邸 追い込み工事

そろそろ S様邸も部分部分出来上がってきました

大工さんも追い込み工事です

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床下収納庫のフタ部分にも床材が貼られ、床工事も終了です。

しかし 大工さんの工事はまだまだ続きます

天井にクロスを貼る為に下地を貼ったり クロスを貼った後収納を設置

したりしなければなりません。

そして電気屋さんも コンセントの移動にやってきました。

コンセントは通常 床から25cm程で設置されています。しかしコンセントに

よる火災の問題や使い勝手から 最近は自由な高さで付ける事が多いです

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ここはローボードを置くためコンセントの高さを変えました

ところで 大工さんは色々な道具を持って 使い分けていますよね~

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同じような形の道具でも 違うんですよ。エアタッカーだったフィニシュユネイラ

だったり ピンタッカだったり・・・大工さんによっては最新道具が出ると買う方も

いるみたいですね~

でも、

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なんだかんだ 言っても 昔ながらの道具も使っていますね~

プレカット(工場で木材を削ってくる)や既製品が増えていく中 こういった

昔ながらの道具を使える大工さんは減っていくんだろうな

なんとか こういった技術を後世に残してほしいと思う今日この頃・・・

今回は話がソレてしまいました

職人さんは大忙し

今日は S様邸では 大工さんが床を貼り、水道屋さんがトイレの設置

そして、内装屋さんがクロス貼工事をしています。

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昨日 開けた開口の下部分から目地を合わせる様に貼っていきます

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トイレの中では 水道屋さんが手洗器を付けています。

S様邸のトイレはタンクレスタイプのTOTO ネオレストですので、手洗いを別に

設置しなければなりません。今回のように給排水管を新設する方法と、OneDay

リモデルタイプ(トイレと手洗器が接続されている)での交換方法もあります

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廊下では 内装屋さんが昨日パテ処理をした廊下にクロスを貼っています。

一方 S様邸では・・・

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エポキシ樹脂の注入が完了しました。24時間後の硬化を待って 後はこの

キャップをサンダーで削って完了します

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同じく H様邸ではバルコニーの波板交換と水切り設置工事が行われています

いま貼っている波板は 一見普通のポリカボネートの波板に見えますが、

遮熱タイプの波板なんです

貼っている職人さんも、貼っている最中に「違いが判る」 と言うほど

効果があるようです

これで、H様邸では今年の夏の暑さは 少し軽減できるでしょう

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下では 基礎部分の水切り設置工事が行われています。

H様邸の基礎の 化粧モルタル部分が剥がれて来てしまい 土台の一部が露に

なってしまっていました。このままでは雨水の侵入や シロアリが巣くう恐れが

あります。モルタルを塗ることも考えましたが、また剥がれてしまう事もあるので

板金で巻いてもらう事にしました。

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ただ、標準の水切りでは 大きすぎるので今回は板金屋さんに加工してもらい

ました

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こんな感じでキレイに付きました

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S様邸でも 床が貼り終わりそうです。

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一足先に 水道屋さんがトイレの設置を完了しました

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そして、ご相談中のK様邸では、省エネ住宅ポイント対象工事 内窓の採寸中

冬の温かさもそうですが、夏のエアコンの効きも大きく違いますので、

内窓設置は、夏が来る前の今のおすすめ工事ですよ

ただし 省エネ住宅ポイントは限りがありますので 国の発行ポイントが終了した

時点で終了となります。お早目にご相談ください


S様邸 でっかい開口できました!

今日の S様邸では大工さん、内装やさん、電気屋さんと大賑わいでした

そんな中 S様邸のメインイベント 居間と居室の間のをぶち抜く工事が

行われていました。

そして、出来上がった大きな開口。

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居間の床も同じ色になり、、ここには大きな引き戸が付きます

一方 内装屋さんは

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トイレの壁紙の張り替え工事完了。明日にはトイレが設置されます。

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廊下は まだパテ処理が完了して乾燥中

それから、本日静岡市は雨が降っていたため、H様のエポキシ工事は

明日に持ち越しです


エポキシ

今日は H様手の基礎の補修工事です。

基礎やモルタルにはクラックがおこります。どんなに施工手順通り行っても

乾燥段階でクラックがおこったり、地震などでクラックが入ります

左官屋さんの井上さん(御年83歳)も ず~とクラックには悩まされています

クラックとはひび割れです。

浅いクラックや表面上のクラックをヘアークラック(0.3mm以下)と言います。

深さなども関係ありますが、それ以上のクラックの場合は構造部まで雨水が

侵入している危険があります。

侵入した雨水は 壁なら柱や土台などを痛め、シロアリの温床になってしまう

事もあります。RC(鉄筋コンクリート造)や鉄骨 基礎などはコンクリートの内部

に鉄を使っていますので、鉄筋や鉄骨にサビを読んでしまうかもしれません。

鉄は 水+空気で酸化鉄へと変化します。つまり水と空気に触れる事で錆びて

しまうのです。

今回はH様邸は基礎部分。

基礎のクラック補修方法は3種類。

①コーキングで補修

②エポキシ樹脂を充填

③コンクリートの増し打ち

ですが、費用でいうと ①<②<③ になります。格好でいうと③<②<①

③はどうしてもコンクリートが壁よりも出てしまうため格好の良い物ではありません。

①のコーキングはコーキングの耐用年数が10年ほどなのでその都度の打ち直し

が必要になります。

今回は②のエポキシ樹脂の注入で行います。

エポキシ樹脂はクラックの隅々まで充填するために注入時は水溶性になって

います。ただこの液を充填するだけなら簡単なのですが、クラックから漏れない

様にコンクリートに栓(?)をします。

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アイカ工業のクイックシール5(速硬化型エポキシ系充填接着剤)です。

この1液と2液を混ぜると5分で硬化します。

浅いクラックなら これで充填も出来ます。今回のクラックは裏側(家の内部)

まで入っていますので、エポキシ樹脂を充填させたいので基礎の表裏に塗って

行きます。

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問題の基礎(隣の洋室の床下)まで入っていく親方。申し訳ない

問題の基礎までたどり着き クイックシールを塗っていきます。

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床下で 機敏にシーリングする井上親方(御年83歳)

次の場所は 開口した和室の下です。

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遊んでいるように見えますが、1液と2液を混ぜてネリネリしてます。

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混ぜたら 基礎に塗っていきます。

表の基礎も同じように塗ります。

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少し違うところは、エポキシ樹脂の注入口がある事です。ここから充填

していきます

注射器

これは、明日の作業になりますので、またのお楽しみに

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H様のお隣のお宅に 可愛い花発見!調べてみたら「トリトマ」って花なんですね

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ツワブキの葉っぱに騙されて なかなか調べられなかった。本当は細長い

葉っぱなんですね

なんか 可愛いですね~


 
プロフィール

やませいリフォーム

Author:やませいリフォーム
山清片山リフォーム部
静岡市葵区竜南3丁目16-18
TEL 054-246-3112
フリー 0800-111-8030
  

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